私的生活日記Ⅱ

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アタリもあればハズレもある

結局3週連続で行ったフランス料理屋さん。
いつも気分良く過ごせるお店なので、週末の貴重な時間をどう過ごすかと考えたとき、
「また行こっか」となってしまうのです。

さすがに続けて行くとお料理に困るかなーと思っていたのですが(笑)
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そば粉のクレープ。
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前回は生ハムとピエダングロワ、ラクレットでしたが、
今回のフィリングは和栗とシェーブルチーズ。上からは蜂蜜。

シェーブルは苦手なほうですが、これは全く問題なし。
クレープとぴったりで、白ワインが進みました(ワタクシはほとんど飲めないけど)。

が、このお料理がこの日一番だったことをここで言っておきます(笑)
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ミミダコとほうれん草のリゾット。
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リゾットらしくちゃんとつながっている感じで美味しくないわけではないのですが、
連れ曰く「食べ進めるとちょっと…飽きるし、冷めると食べづらい」とのこと。
確かにそうですね。

それに前回と味が違うとはいえ、同じようなものを食べている感覚になったので、
おまかせならばさすがに変えて欲しいなぁと思いました。
でもそこがお店側とお客側の捉え方の違いかな。

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カサゴのフライパン焼き。
二尾入っているのはいいんですけど…下ろしたのを食べたかった。

小さめの魚で下ろしていないものは、正直お箸でないと食べにくい。
ソースはフュメ・ド・ポワソンの白ワインバターソースでよかったのですが、
小骨が多すぎるのと身が少ないのとで、あまり食べた気がしませんでした。
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うさぎのストーブロースト。
作っているときはカレーのスパイスの香りがして、どんなお料理が出てくるのか楽しみでした。

でも出てきたらカレーの香りはほとんどなく、味付け自体が希薄。
焼いたズッキーニやトマトは美味しいものの、メインのお肉にしっかりとした味がない。
うさぎも骨付きでカサゴに続き食べにくかったので、正直疲れました…

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フロマージュブラン、コンテ、マンステール。
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マスカルポーネのクラフティ。レモンのジャムといちじくのキャラメリゼソテー。
クラフティも悪くはないですが、続けて食べたいデザートではないので、
連続にはなるけど、完成度の高いいつものチョコレートケーキのほうがまだ良かったと思います。
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少しミルク多めでお願いしたコーヒー。

5,000円という値段を考えると贅沢は言えないし、
お客さんの入りによって、材料の減り具合もあるから同じお料理が続くのも仕方ないといえばそう。
そこがお店にとっておまかせの便利なところでもあるんですよね。
お料理を考えるしんどさはありますが。

以前のように品数だけ決まっていてお料理を選ぶスタイルだと、
出ないお料理もある程度準備しておかなくてはならないし、リスクも高い。

でも「ここに行けばこのお料理が食べられる」という安心もお客側としては捨てがたいのです。

好きなお店には週一回くらい通いたいワタクシのような人には、
おまかせのお店がほとんどになっている昨今は、一見いろんなお料理が食べられそうでそうでもない、
困った流れだなぁと思います。

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# by konejal8221 | 2017-10-23 10:32 | 外食 | Comments(0)

それぞれの母への想い

先日連れに会ったとき。

「最近、俺涙腺ゆるなってなぁ」

そんなヤツじゃなかったのだ。
どちらかといえば利己的、自己完結型、自信過剰の人間で(厳しい評価に聞こえるかもしれないが、
これは自他共に認めるところで、それを補って余りある美点があるので友達なのだ)、
涙もろいところなんかこの25年いっぺんも見たことがないってくらいクールなので、
ここ10年はさほど会っていないとはいえ、映画やドラマを観て泣いているヤツなど想像もつかない。

しかしそんなヤツでも、年取ってそうなんである。
もともと映画やドラマですぐに感動するワタクシなんてもっとである。

今朝も産経新聞夕刊の読者投稿欄「夕焼けエッセー」を読んでいて、電車の中で涙ぐんでしまった。
自宅を整理中、30年以上前のフィルムを見つけた70歳前の男性投稿者が、
CD化してもらったその画像を見て、

『不覚にも涙が膝に落ち、思わず画面に向かって「父ちゃん、母ちゃん」と語りかけていた』

もし、ワタクシに同じようなことがもしあれば、涙が止まらないだろう。
20年ほど前のことだ。
母上がまだ中学生くらいのころ親戚一同で当麻寺に行ったときのビデオテープが、
偶然出て来たことがあった。

ビデオが見つかった当時にはすでに祖父母は亡くなっており、ワタクシと母上とアホ弟で見たのだが、母上はどんなにか懐かしかったことだろうと思う。

この「夕焼けエッセー」ではときどきこういうグッとくるものがある。
切り抜いてあるものも多いので、ここに記録していこうと思っている。

そしてわたくしが数週間前から書きたくても書けない記事がある。
どう書いたらいいのかわからなくて書けなかった。そしていまも的確に自分の気持ちを表すことはできない。
作家、大崎善生さんの産経新聞のコラム「午後のつぶやき」、今年の夏、8月4日金曜日のものである。

是非とも読んでいただきたくてここに貼り付ける。
きっと著作権でこういうことはいけないんだろうけれど、そして大崎さんの許可もないのだけれど。
ごめんなさい。

母親を決して敬ってはいけない。昭和32年に生まれた私はそう教えられて育った。母親とは敬うべき存在ではなく、子供を育てる道具のようなものなのだ。立派な子を育てることが最大の役割である。

 私だけではない。私の近所の子供も、親類やいとこも皆、同じような感覚で育った。何よりも母親自身がそう思っていた。自分は子供を育て乗り越えていってもらえばそれで十分。そのために自分は身を粉にし、すべてを捧げるのだ、と。

 そんな母も83歳を超え、札幌の一軒家での一人暮らしに限界がきた。兄がだましだまし新千歳空港まで運び、私が羽田で出迎えるという方法で何とか東京へ連れてきた。3年前の真夏のことである。その後は私の家で暮らし、老人ホームを探した。

 とてもいいホームが見つかり、やっと本人も落ち着いて暮らせるようになったのが東京へ連れてきて半年後。お正月気分も覚めない頃、ホームから電話が来た。母が廊下で転び動けなくなったという。検査の結果、大腿骨骨折。そして運び込まれた病院で胃のあたりに大きな癌(がん)があると判明。すぐに東京でも最大級の病院に運ばれ、胃から腸まで、ほとんどが癌に侵されていると知らされた。おそらく1か月ももたないだろう。手の施しようがないということだった。
「私、京都が大好きなの」とその日の午前中に母は言った。私が小学3年生のときに札幌から京都まで列車や青函連絡船を乗り継いで兄と3人で旅したことがあった。そのときの思い出を話していた。

 医者からは昨夜が山だったと言われていた。危ないとは聞かされていたが、私は作家との対談の予定があり、それを外すわけにはいかなかった。もちろんそちらへ向かうことが母にとっても本望だろう。迷いは一切なかった。そしてその長い夜を母は持ちこたえてくれた。朝がくるまで、私を待っていてくれたのだ。

 「あら善生ちゃん」。私の顔を見た母の目が輝いた。そして2人で昔の写真や孫の写真を見たりしながら過ごした。

 しかし午後から容体が急変。急に苦しみだしたのだ。バイタルサインを表す数値も乱高下している。意識が遠のいていくなかで私に「ありがとう」と言った。それは母がこの世に遺した最後の言葉となった。

 明らかに意識が遠のいていく母の手を握り、私は考えていた。今こそがただ一時でもいい、母を敬うときなのではないか。私は母を敬い、母は敬われるべきなのではないだろうか。


はじめのほうに関してはなんとも言えない。
どうして敬う敬わない、という話から始まり終わるのかもわからない。

途中もいろいろな事実の羅列があり、一見脈絡がないようにも思える。
京都の話もそう。でも大崎さん自身、この文章を書こうとしたら、次から次へと思い出が溢れ出し、
書ききれないくらいになったのではないだろうか。だからこんな書き方になっているんだろうと勝手に思う。

「あら善生ちゃん」。

ここからのところを読むと涙が溢れる。たとえ地下鉄でも会社にいても。
そしてこの部分を自分に置き換える。
こんな風になったら私はきっとずっと母のそばにいるだろうから、この言葉をかけられるのはきっと弟だ。
母は弟の顔を見たら、きっと輝くばかりの嬉しそうな顔をするに違いない。
そのことを思うだけで、こうやって書いているだけで涙が出てくる。

その日は絶対来るに違いないのだ。
それは30年後ではない。平均寿命からいえば十数年後だろう。

私はその日に耐えることができるだろうか。
もし耐えられるとしたら、それは私が後悔のないように母を大事にしたら、だろう。

なのに、日常のなかで常に母に優しくすることは本当に難しい。
みんなどうやって大切に、そして優しくしてあげているんだろう。

連れに言わせると「充分親孝行してると思うで」と言ってくれるけど、まだまだだと思う。
どうか、どうか私よ、母に優しくしてくれますように。
そして弟も変わらず母に優しくしてくれますように。


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# by konejal8221 | 2017-10-20 16:19 | Comments(0)

プルーンのショコラフォンダン

アプリコットのパウンドケーキを作ったついでに、
同じ坂田さんの本でチョコレートを使ったケーキを作りました。
「プルーン入りショコラフォンダン」。

フォンダンショコラって言いたいんですけど、この本ではショコラフォンダンなのね。
プルーンが付くと単語の並びが変わるんでしょうか。
これを作ろうと思ったのは、小麦粉が入っていないチョコレートケーキを作りたかったことと、
プルーンの紅茶煮を使いたかったから。

小麦粉が入っていないチョコレートケーキといえば、
いつも行っているフランス料理屋さんのデザートが浮かびますが、
作り方は教えてもらったものの、レシピがわからないので、ひとまず本のレシピで。

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この本のレシピは12㎝丸型ですが、きょうの料理だと15㎝になっているよう。
ちょっと前まで、レシピ本で丸型といえば18㎝がスタンダードでしたが、最近は15㎝が主流。
以前のワタクシならば
「へ?12cm?せっかく作るんだからたくさんできたほうがいいじゃないの」と思ったものですが、
最近は15㎝でもいいか、と思ってきました。

そしてこのケーキは12㎝でも充分です。
3人でも3日くらいはもちそうです、濃厚なので。

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ガスオーブン180℃で15分焼成。
レシピでは電気オーブン使用で180℃12分~15分。
なのでレシピよりもしっかりめに焼けていると思います。

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冷めてから切りましたがフォンダンと名のつくだけあって中はトロリ(というよりドロリ?)。
かなり濃厚で、プルーンの紅茶煮がどこに入っているかわからないくらい一体化しています。
でも時々フルーティーな風味があってアクセントに。

完全に冷やすともっとねっとりした食感になりますが、ワタクシは冷えているほうが好きです。
正解がどんな状態なのかわかりませんが、電気とガスのオーブンの違いを考えると
これより焼けているということはないと思うので、もっと柔らかいのかな。

出来立てよりも冷蔵庫で寝かせたほうが味が落ち着いて深みが出るように思います。
柔らかいうちに食べるとかなり甘さを感じるので、次回はチョコレートの半量をカカオマスにし、
お砂糖を3分の2程度にして、もう一度作ってみようと思います。

ここ数日仕事が忙しく、進んでいないのにバタバタしています。
今週末大事な行事があるので風邪ひかないようにしないと!

でも台風かもしれないんですよね・・・(^-^;)

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# by konejal8221 | 2017-10-19 12:25 | 手作りお菓子 | Comments(0)

ドライアプリコットのパウンドケーキ

プルーンの紅茶煮と一緒に作ったドライアプリコットのシロップ煮。
ドライアプリコット=タルトのイメージが強いのは、ワタクシが好きな柳瀬久美子さんの本、
「お菓子な人生」に出ているアプリコットのタルトが美味しそうだからなんだろうなぁ。
他にももちろん美味しそうなアプリコットのタルトの写真はあるはずですが、
この本を繰り返し読んでいるために刷り込まれているんだと思う。

ただ、問題はワタクシがタルトを作るほどマメじゃないということでして…
今回もタルトの本を何冊か手にとったんだけど、どのレシピで作ったらいいのかわからなくなって・・・
やーめた!
えぇ、根気以前の問題です。

タルト生地を作って休ませて、伸ばして型に敷き込んでまた休ませて。
空焼きしているほうが好きなので(底生地が生焼けのタルトはがっかりだもの)
重石を入れて焼いて冷まして。
パート・シュクレよりもブリゼのほうが好きなんですが、ブリゼのほうが焼き縮みする(らしい)し。
アパレイユやフィリングを作って入れて焼いて…。

想像するだけでお腹いっぱい!
妄想タルト製作は頭の中で何度もしてるんだけどなぁ、それじゃ敷き込みが上手くなるわけがない。
ということで今回もパウンドケーキにしました。

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レシピは坂田阿希子さんの本、「焼き菓子」から。
坂田さんはいっぱい本を出しているし、きょうの料理でもこのレシピの動画があるので、
別にこの本じゃなくても、基本どれでも同じでしょう。
特に特徴のあるレシピ、作り方ではありません。
全卵を入れるタイプなので、分離にさえ気をつければ失敗もないでしょうし。

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下に敷いているチラシのことは気にしないでくださいまし。
皆様は焼きあがったとき、どうやって冷ましてるんでしょう。

ワタクシはオーブンから出したてのときは型に入れたままにしておき、
粗熱が取れたら型から外し、分厚く折ったわら半紙に載せ、ケーキクーラーで冷まします。

さらに粗熱が取れたらクーラーごとビニール袋に入れて保湿。
そして冷めたらカットするのですが、その時点で下に分厚く敷いたわら半紙にバターが沁みてきています。

切り分けるときにまな板代わりに敷いているコルク板にバターが沁みないよう、さらにチラシを敷くのです。
だからこんなかっこ悪いことになっておりまして。

キッチンや道具を汚さないように作業するのって難しいですよね。
Martha Stewartの番組を見ていても、粉飛びまくり、お砂糖こぼしまくりですもんね(笑)
でもそれが普通だと思います。

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アプリコットは2倍量の200g入れましたが、レシピ本に載ってる写真のほうがアプリコットが多い。
絶対レシピの量じゃないと思うわ~美味しそうに見せるために。
ちなみにラップにのっているのはひと切れずつラッピングして、冷凍しているからなのです。

味としてはごくごくスタンダードな、食べやすいバターケーキの味。
アプリコットのあるところは甘酸っぱくてキュッとした味。
同じパウンドケーキでも紅茶プルーンケーキとは全く違う食感です。

この調子で毎週末、せっせとお菓子を作って材料を消費しよう。
疲れているときはなにか成果が見える作業が良いみたい。
整理するとか、あるものを消費するとか。


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# by konejal8221 | 2017-10-18 10:35 | 家ご飯 | Comments(0)

佐賀牛もも肉で家呑み会 

隠れアルコール依存症が増えているそうです。
依存症、と言うとなんか「病気」という感じで、かえって悪いイメージが軽減されると思うのですが・・・
アルコール中毒、いわゆる「アル中」ですよね。
家族や他人からアル中では?と指摘されても病院に行くのを拒み、
自分は依存症ではない、と否認を続けて重症化するケースが多いそうです。

よくアメリカのドラマで「断酒会」なるものが登場しますが、
日本初の「減酒」を助ける外来もできたようです。
アルコール外来=断酒を強要される、というイメージがあるために、
飲酒者を病院に行くことからかえって遠ざけている面があるそうですが、
痛みやつらさがないと、あんまり病院に行こうとは思いませんよね。
ましてや「自分は大丈夫」だと思っていたら。

受診者の飲酒の問題を判定する「AUDIT」というテストがあり、
ネットでも見ることができます。
ためしにやってみましたが、基本飲めないワタクシは当然危険度の低い点数でした。

お酒を「美味しい!」「もっと飲みたい!」とほぼ思わないので、
アル中になる人の気持ちはわからないのですが、
これを美味しい食べ物と置き換えると途端に理解できる(^-^;)
つくづく、お酒弱くて良かったなぁと思います。

家呑み会でも梅酒一杯で充分なワタクシですが、呑み会自体は大好き。
晩御飯なのかアテなのかわからないものを並べて、休日の早い時間からゆっくり飲みます。

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とある休日は、ピーマンごぼ天卵、美味しいイカ天、トマトとちりめんじゃこのサラダ、
かぼちゃとゆで卵の豆乳マヨネーズサラダ、豆乳豆腐、ローストビーフ。
ピーマン卵はいつもちくわなのですが、この日はごぼ天しかなかったの。
でもごぼうの歯応えがアクセントになってこれはこれで美味しい。

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このローストビーフは見た目が美味しそうだったのでアテに買ったもの。
黒毛和牛のヒウチのローストビーフでしたがアタリでした。
まぁすき焼き肉と同じくらいのお値段なので、美味しくて当たり前かぁ。

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ある日のワタクシのお昼のアテ。
ただしこれは紅茶のアテです(笑)
ブリア・サヴァランに美味しい飛騨のりんご、アジャンのプルーンにドライアプリコット。
これをつまみながら面白い海外ドラマを一人でゆっくり観てご満悦。
安上がりだー。

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かぼちゃと鳴門金時のローストに塩漬白菜と蒸し鶏の胡麻ダレ和え、
豆乳豆腐に飛騨の赤かぶ漬け、佐賀牛モモ肉のタタキ。
写ってないけど天然酵母のいちじくパンにピエダングロワも。
飲み物はシードル。

毎度のことながらテーブルセッティングもなにもあったもんじゃなく、
写真も「早よ食べよ!」しか考えていないのでテキトーです。
あくまでも自分の記録のためです(言い訳)。

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佐賀牛のモモ肉は一目見て、美味しそう!と買いました。
やっぱりモモ肉はタタキがいいですね。

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サシもしっかり入っているけれどしつこくなく、食べやすい。
結構たっぷりあったのですがペロリとなくなっちゃいました。

ここ数日結構肌寒いので風邪をひいている人も増えていますが、
栄養を摂って体調に気をつけてくださいませ。

自分に対して言ってるような…(^-^;)



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# by konejal8221 | 2017-10-17 10:07 | 家ご飯 | Comments(0)